私たちの仕事は、さまざまな役割を担う1人1人の社員が一丸となって取り組むことで完成します。
地域を守る担い手として、日々の仕事に取り組む社員を紹介します。

工事が完成した時の達成感に、やりがいを感じています!

重機オペレーター/30代

入社して18年目になります。現場管理及び重機のオペレーターをしています。
現場での作業は4~5人のチームで行い、計画、準備、安全対策、近隣対応など多岐にわたる検討が必要です。

チームワークで一つ一つの事柄をクリアし、工事が完成した時の達成感をみんなで分かち合いやりがいと責任を感じています。


「人の役に立つ仕事」が実感できて、やりがいを感じます。

土木部 / 勤続9年(2020年時点)

今は、重機やトラックの運転をしています。
また、少しずつ現場の責任者としての仕事も任せてもらえるようになりました。

現場は、天候や仕事の進み方で毎日状況が変わるので、その都度話し合い、どうしたら効率よく安全に工事を進められるかを考えています。自分が携わった道路や施設を見かけると、色々な苦労を重ねて完成させた達成感を感じます。

除雪や災害復旧など「人の生活を守る仕事をしている」という責任感も大きいです。
この仕事は一人ではできません。先輩や同僚と一つのチームになり、時には他の業者さんとも力を合わせ工事を完成させる、チームワークが大事な仕事です。また、休憩の雑談や社内行事で普段あまり話す機会のない社員や上司と気軽に話ができる時間もチームワーク向上に大切な時間です。